この写真と文章は岐阜の三好様が旧中山道の廃道を歩いたきの記録です。
夏場は草が生い茂り道が分かりずらいそうですので歩く方は十分に注意してください。
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| 第 13 中山道踏切のかなり(80mほど)手前で左に上っていく脇道を発見! |
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| 登っていくと踏切のところでこの高さに。まだまだ普通に登れそうなのでズンズン行きます。 |
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| 200mほど登ったところで線路への落石防護柵の裏側になりました 。 |
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| 防護柵の裏を行くこと100mほどで左に曲がり、正面に小さな沢があり、渡って斜面を進みます。 |
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| 今度は、柵もなく幅も狭い斜面道になり200mほど続きました。 |
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| 続いて、かなり右に傾斜のキツイ場所(まさに薙ぎ)が 10mほど |
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| そこを突破すると、街道の道筋らしき感じになり 100mほど進むと |
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そこを抜けると、なんと国道 19 号の野尻隧道南出口付近に出ました。
そこから国道を 数mほど行くと下り道らしき場所があるので、行ってみると |
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| こちらにも石垣がありお茶屋の跡なのでしょうか?石垣に対して垂直に50m下ると第14中仙道踏切横に出ます。 |
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| 石垣に対して左へ100mほど下っていくと、墓地の横を通り舗装路の中山道に合流できました。 |
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